iPod日記

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zoom RSS iPod日記(14)

<<   作成日時 : 2006/01/23 21:54   >>

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 昨日は、寝る前にiPodをPCに繋いでみたら、「更新しますか」と訊かれたので、「はい」と応えたら、iPodのHDDは初期化されるし、iTunesから1600曲あまりの曲をコピーし直した。流石に6GB、1600曲となると、時間がかかった。
 お陰で寝る時間が遅くなってしまい、今年の元日から始めた本当の「日記」(SimDiaryを使用)も書くのを忘れた。
 iPodは、ケーブルでPCに繋ぐと自動的にiTunesに取り込んだ曲やProgram(Podcast)をコピーするように設定(デフォルト)しているが、今までソフトのバージョンアップの時など何回か上手くいかなくて焦ったことがある。iTunesは、「Quick Time Player」がインストールされていないと上手く起動しない。iTunesが起動しないと、本当に焦る。iPodが更新できなくなるからだ。そして、iPodのケーブルをPCのUSBソケットに差し込んだ後に何の反応もない時も焦る。WindowsPCは、プラグ&プレイで何かデバイスを接続すると何らかの反応をするのだ。ウンともスンとも反応しない時は、何かトラブルがある。
 まあ、昨日は、時間は掛かったが、iPodが一新されたようで、まずは胸を撫で下ろして眠った。
 さて、「iPod日記」シリーズの第14回目です。
 私は、音楽を歌してでなく音楽として聴く質(タチ)だ。歌詞はあってもなくても関係ない。文学的に歌を味わうのではなく、音楽を純粋に感性で聴くのだ。だから、何回聴いても歌詞は覚えない。歌詞を意識していないからだ。それからiPodに蓄えている曲の大半(過半数)は、外国の曲だ。曲数としては、クラシック音楽(Clasical Music)も結構入っている。喜多郎のようなシンセサイザーの曲も何十曲か入っている。10年ぐらい前にMIDIのファイルを集めた時もある。サウンドカードに音源ボードを買ってきてを差すと、音が見違えるように変わった。MIDIファイルは、楽譜みたいなもの。鳴らすのは音源ボードを含むシンセサイザー(電子楽器)なのだ。それをアンプとスピーカーで聞こえる音にする。
 という訳で、お気に入りの曲はあるが、雰囲気で聴いているので、あまり一つ一つの曲の評論的なことは書けない。
 どちらかというと、シンガーソングライターの曲をよく聴くが、今一番気に入っているのは、Hilary Duffだから、それも案外いい加減だ。
 Hilary Duffは、去年の夏休みの後半に職場の旅行で暇な時間に近くのレンタルショップで見かけたのが最初で、12月ぐらいにレンタルショップで借りてから気に入った。Amazonを通じて米国からDVDを購入したぐらいだ。娘と同じぐらいの歳だ。アルバムの写真より素顔の方が可愛い。DVDで見たら、案外ポチャッとしている。
 好きな曲は、「Wake Up」、「Beet of My Heart」、「Haters」、「Jerico」、「The Last Song」など。
 次にお気に入りのアーティストは、Christina Aguirelaだ。こちらの方が歌が上手い。それにちょっとお色気がある。一番好きな曲は、「I Turn to You」。あなたを頼りにしているという意味の曲だ。

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